雨が降ったら動かない、今回は暑すぎて移動。
昨日は全国的に猛暑日だったようで、ここ青森でも今まで日照不足で悩んでいた農家さんも、
これが続けば一安心のようです。
涼を求める私目は、少しは涼しいだろうと、少しだけ北上し、北海道に渡る前に連泊した
道の駅「浅虫温泉」に来ております。
暑いといっても九州に比べれば10度ぐらい違うのではないか26~7度、
車内の温度で28~9度、開けて網戸にして風がいれば涼しく感じる。
道の駅「浅虫温泉」
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再度紹介、なが~歩道橋。
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海側より駅の方を。
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海釣り公園。
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一番上のガラス窓が展望浴場、入浴料350円
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左が浅虫温泉駅、奥の方に足湯。足湯
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ホーム
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正面入り口の駐車場
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上にも駐車場、どちらも狭くここでの車中泊はむかない。
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裏にも駐車場あるがここも狭い、私が止めているのは建物を挟んだ先の駐車場
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トイレは一番遠くなるがここは気にすることなくゆっくりできます。
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ガラス玉の紐かけが簡単にできないか百均で色々探しこんなものを作ってみた。
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釘にかけて行けばきれいにできるが面倒くさくやめた。
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網目が均一ではないが適当にした方が早い。
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北海道の温泉雑誌、最初の一冊目は2か所しかいることができなかったが、
2冊目は帰る道順にうまく重なり6か所入ることができた。
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今月号の温泉博士、北海道を除き121湯が紹介されている。
楽しみながら帰るルートを色々検討したが、行きは日本海側、帰りは太平洋側で帰ると決めていたが、旅の先輩がた他色々話を聞きリアス式海岸を走るのは大変そう。
温泉博士で各地の温泉に浸かり、各所の名所を見学しながら南下しようと考えている。
この線上だけで約50~60か所の温泉があり、下のまっとうな温泉を使い一日一湯はいれば
年内に帰れないほどの温泉の数がある。
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しかし、初日から失敗?まず今月号に紹介されている最北端、此処の温泉からスタートしようと思い、場所を確認しここにやったきたが入れなかった???場所を確認後付近を散策、TVを観たりして過ごし夕方5時ごろにサア~風呂に出かけましょうとページを開き見ながら歩いていくとム々・・・・日帰り入浴時間13時~15時、夕方まで時間をつぶし行こうとしていた温泉は歩いて数分、駐車場の隣の建物、本を車に入れてそのまま展望浴場へ、温泉博士の紹介では、浅虫温泉の老舗旅館、青森出身の版画家・棟方志功がこよなく愛した宿と知られ、9本の源泉から湧き出る椿の湯は飲用もでき大浴場、露天風呂、家族湯などが楽しめるとの事。DSCF5897
昨日、食いすぎと書いたが反省を、昨日の残り半分を温めなおし。
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しめ鯖半分。
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豆腐も外して良いかも、北海道では風呂上りでもビールをさほど欲しいとは思わなかったが、
昨日は久しぶりに飲みたい気になった。焼酎は芋焼酎を1週間で1升ほど。
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1時まで時間はたっぷりある何して過ごしましょうか。誰かが”はよ~帰れて”言っているような
気がするが、気のせいか。