マスクが買えない夢爺さん!

  • 2020年2月2日
  • 2021年8月19日
  • 徒然日記
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どこまで増えるのでしょうか?新型コロナウイルスによる患者。

下記の発表では患者数1万4300人を超え死亡者数は304人と発表している。

【AFP=時事】中国の国家衛生健康委員会(NHC)は2日、新型コロナウイルスによる肺炎の死者は45人増えて304人になったと発表した。新たな死亡例はいずれも流行の中心地となっている湖北(Hubei)省で発生した。
 新規患者は2590人増え、全国の患者は1万4300人を超えた。

日本でも新たに3人の感染が確認され患者数が20人になっている。

中国 湖北省武漢からチャーター機で帰国した日本人のうち、1日、新たに3人が新型のコロナウイルスに感染していることが確認されました。

このうち1人は最初に受けた検査では感染は確認されませんでしたが、その後の追加検査で感染が明らかになりました。

これまでに武漢からチャーター機で帰国した日本人565人のうち、ウイルスへの感染が確認されたのは8人となりました。

また、国内で感染が確認された人は合わせて20人となりました。

九州で患者さんが確認されたわけでもないのに孫たちが普通に通学等に使っているマスクが品切れで普段の生活に支障が出ている。

どこかで買い込む人がいるのか、余りに過敏に反応することなく自分の身は自分で守るのは当然だが普段通り必要な人が必要な量を買えばいいのではないか。

マスクの大半が中国で生産されていると思うが中国があの状態で不眠不休で生産しても、今まで付けていなかった人が付け始め1箱買う人が余分に1箱買い、又品切れを予想し余分に買う人が出れば当然生産が追い付かなく在庫切れで品切れ状態が続くと思うマスクが買えない夢爺さにポチッとお願いします。

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歴史と文化の薫るまち宇土探訪!

同じ町や市に住んでいても知らないところや行ったことがないところがまだまだ沢山ある、歴史と文化の薫まち宇土藩紹介。

まずは轟水源を少し紹介、轟水源は、江戸時代、宇土の城下の飲み水は水質が非常に悪く、当時の藩主だった細川行孝公は、街の南西部にある轟水源から松橋焼の土管を使い、藩士の家々まで水道を引く計画を立て、長さ43センチの丸い土管を総延長4.8キロもつなぐ大工事で、寛文3年(1663)に完成した。その後、馬門石による用水路に変わり現在も使われ、この水道水源となっている轟水源は、このような歴史的価値も認められて“日本の名水百選”にも選定されてる。
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夏場には沢山の子供連れで賑わう。
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5代藩主興文公のとき,土管を網津産の馬門石(まかどいし,阿蘇溶結凝灰岩)製の石の樋管に取り換える大改修を行った、この管は「コの字型」にくり抜いた石に板状の石を被せ,その繋ぎ目を「ガンゼキ」という接着剤で接合したもので、大改修であったため財政的な負担も大きかったようだが石の樋管は壊れにくく、また組み合わせ式の管を採用したことにより維持管理が非常に楽になったと言う。

この轟泉水道は、今なお使われている上水道では日本最古といわれ、今でも100戸程の人々が生活用水として利用している。
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