アベノマスクを有効活用しませんか?

政府が全世帯に2枚ずつ配布している通称「アベノマスク」、市場にマスクが広く流通し始め、「小さい」「遅い、もういらない」と一部で批判を浴びる中、「捨てたり、家に眠らせておいたりするのはもったいない」と商品券と交換したり、有効利用する動きが広がっている。そのアベノマスクをはめている人は見たことないが全国で様々な交換会が行われている、面白いのでは岡山中央市場でのネットとの交換、このネットに玉ねぎの詰め放題、函館朝市限定商品券500円分との交換、いろんな店舗での食事券との交換やら全国各地でコロナ渦で消費が落ち込んんだのを少しでも取り戻そうとアベノマスクを利用して色々取り組まれており、違った使い方でアベノマスクは少しは役に立っているのかな?集まったマスクは殆ど幼稚園、小中学校他福祉施設やら医療関係に寄付される。その他各地で”投函箱”が設置され必要な人や関係に配布。

我が家のマスク事情!

不織布マスクが高値で取引され、しばらく手に入らない時期があり、使い捨ては孫たち用にして、夢爺さんは婆さん手作りマスクをしていたが、そのマスクも最近はしなくなり今は1枚200円のマスクをしている。

夢婆さんマスクは冬用、寒いときは良いが、今は1枚200円の息が楽で涼しいマスクしている、不織布マスクを安く手に入るようになりしばらくしていたが、暑くて・息苦しく・汗は吸わず外で仕事をする機会が多い爺さんには不織布マスクはとんでもない代物。税込み1枚200円、材料買って手作りするより断然お得、いろんな種類、柄があり楽しめる、車で5分くらいの所で不織布マスクが手に入らないときから販売し、娘は早くからこちらのマスクを着用していた。

コロナ渦が収まってもマスクは必需品になる、季節ごとやTOPで使い分け、お洒落を楽しむアイテムの一つになるのでしょう。

今日からユニクロからエアリズムマスクが発売される、夢爺さんもユニクロにはお世話になっている、肌着はエアリズム、さらっとしてこれを着始めたたら他のは着れないほど、これをヒントに実は夢爺さんは早くから夢婆さん出づくりのエアリズムマスクを試していた、裏地にエアリズム肌着を使用、肌触りが良いだろうと肌着を犠牲にし裏地に使用していた、ひょっとして!我が家に産業スパイ?これをヒントにユニクロが開発したのか?着用感を他の人に話したことはあるのだが?

コロナの2次被害でヘソクリもなくなりアフリエイ(ブログに出ている広告・グーグルアドセンスとも言う)、DIYの下請などの色々商品化など色々目論んできたが、いずれも芳しくなく、このエアリズムマスク、夢爺さんのマスクをヒントにユニクロが商品化したのなら、ひょっとすると何らかの〇〇がありはしないか、犠牲にした肌着の代替えが来ないかなど密かに期待している夢爺さんにポチッとお願いします。ユニクロさ~ん何らかの反応待ってま~す。
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