書くほどの事でもないが?

ホント書くほどの事でもないがブログを書くことを消化するために書いています。

方向指示器の球切れ、指示器を出したら急に点滅の速度が速くなり球切れを察知、近くのHSで2個入り400円のを購入し交換。

10年ほどの間に前か後ろの何かを変えたような気がするが定かではない。

ネジ4本外せば簡単に交換できる。

新旧

5分もあれば十分に交換できる。

いざという時すぐに交換できるように2個ほどは予備球を常備しておく事ですね。

たった4~5分で交換できるのを写真まで撮りネタにしなければならないブログにお付き合いいただいた上、厚かましくもポチッとお願いいたします。

にほんブログ村 アウトドアブログ キャンピングカーへ
にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ
にほんブログ村 旅行ブログ 車中泊の旅へ
にほんブログ村
ありがとうございました。

歴史と文化の薫るまち宇土探訪!

同じ町や市に住んでいても知らないところや行ったことがないところがまだまだ沢山ある、歴史と文化の薫まち宇土藩紹介。

「大太鼓収蔵館」、平成29年1月に開催された国の文化審議会において、「宇土の雨乞い大太鼓附(つけたり)関連資料」を国重要有形民俗文化財にするよう文部科学大臣に答申が出され3月に正式に指定された。

雨乞い大太鼓の国重要有形民俗文化財指定は全国初で、熊本県の文化財が国重要有形民俗文化財指定に指定されるのははじめてのこと。

この上に「轟御殿跡」があり桜の名所となっている。

開館時間:午前9:00~午後4時30分、休館:月曜日(但し月曜日が祝日・振替休日の場合は翌日)入館料:一般100円、小中学生50円

すべてケヤキの木をくり抜いた一木造りで,太鼓の両縁には木星(きぼし)と呼ばれる14面体の飾りがつけられており,古いものでは,走潟町平木地区の太鼓に寛文13年(1673)6月2日の銘があり、太鼓のほとんどは雨乞いや虫追いなどの村の行事のために市内各地区の太鼓小屋において保管されていいたが,これらの行事は戦後次第に衰退し,大太鼓も神社や寺に放置されていたり,朽ち果てていた。

しかし,昭和48年(1973)に椿原大太鼓が修復され,活用されるようになったことをきっかけに,他の地区でも大太鼓再興の動きが出てきはじめ,平成元~3年(1989~91),当時の竹下登内閣が打ち出した”ふるさと創生事業”の交付金を活用し大太鼓の修復と大太鼓収蔵館を建設した。
 (小さい写真はクリックすれば大きくなります。)

長胴太鼓のうち、この椿原地区のものがもっと大きく、面経は130cm、胴周は513cm、胴長207cmある、太鼓の両縁に取り付けてあるのが木星(きぼし)と呼ばれる14面体の飾り。

その椿原地区の長胴太鼓を、大太鼓たたきの達人気取りでたたく後ろ姿も”小林旭か菅原分太かのような旭さん!

ランキングに参加、更新の励みになります、気に入った写真に乾杯し、一緒に飲みませんか。ポチッと( ^_^)/□☆□\(^_^ )。

  にほんブログ村 アウトドアブログ キャンピングカーへ    にほんブログ村 旅行ブログ 車中泊の旅へ     にほんブログ村 シニア日記ブログへ
  一緒に”カンパ~イ”  家飲みで”カンパ~イ”    分太さんに”カンパ~イ”

  ついでにこちらもポチッとしていただくと(*⌒▽⌒*)です。
  PVアクセスランキング にほんブログ村
  ランキング参加

“ポチッ””と”ありがとうございました。

“ 謝謝 ” 「감사합니다」

  ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村