知床・らうす散策

九州は先日梅雨明けしたが途端に暑い、部屋にいても息が苦しいほど、窓を全部開けているので少しの風は通るがご覧の温度、寝るときは各々の部屋にクーラーは入れるが普段はいれないか皆が集まる居間だけをいれる。

知床・らうす

羅臼に入り熊の湯を堪能し、しばらく走れば道の駅「知床・らうす」に到着する、ウトロ側では観光が主の町のよだが知床は漁協の町に観光がお邪魔しているような町。

左は道の駅「知床・らうす」右は漁港

知床半島を先へ進めば海岸側はコンブ漁の真っ盛り。

相泊まで車で問題なく走ることができる、途中こんな滝も、確か熊と共存しているところかな?

走った目的は此処”相泊温泉”へ入るため、右の写真左が男湯、右が女湯。

こんな感じ、先客が何人か、風呂からの眺めはこんな感じコンブ漁されている船も見ることができる。

風呂から上がった感想は”此処に入ってから熊の湯へ行くべし”訳は潮湯、風呂から上がれば見覚えのある車が。

最初のウトロ泊の時に食事を一緒にした旅のベテランさん達、お互い旅をしながら何年も前からのお友達、旅の情報が満載。

風呂から上がり此処で初めてガラス玉を手に入れる、このガラス球の為に再度、羅臼を訪れることになる。

地図はウトロから横断道路を走り相泊まで書きこむことが出来た、帰りは漂別町から斜里方面へ走る。

書き終わるころ少しは涼しくなってきたがPCの熱気で汗を拭きふき書いている夢爺さんにポチッとお願いします。

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ありがとうございました。